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      <title>アメリカ版「ポトリス２」 BB Tanks Guide</title>
      <link>http://bbtanks.potohaku.com/</link>
      <description>アメリカ版ポトリス２（アメポト）である「BB Tanks」の概要、登録・インストールからゲームの流れを説明します。又、日本版「ポトリス２」の状況も合わせて伝えます。「BB Tanks」は基本無料！Vista対応！最新バージョン！</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Fri, 31 Oct 2008 18:09:55 +0900</lastBuildDate>
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      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>勝利時獲得クリン（Cring）について</title>
         <description><![CDATA[<p>勝利した時に獲得できるクリン（Cring）は以下の計算式で求められる。尚、<a href="../weather/special.html">特殊モード</a>で勝利した場合はこれの２倍となる。</p>
		<p><font size="6">{(</font><font size="6" color="red">a</font><font size="6">/2)+(</font><font size="6" color="lime">b</font><font size="6">*10000)}/</font><font size="6" color="blue">c</font></p>
		<p><font color="red">a</font>：使用されたアイテムの金額の合計<br />
			<font color="lime">b</font>：総参加人数（２～８人）<br />
			<font color="blue">c</font>：勝者数（１チーム当たりの人数、１～４人）</p>
		<p><font color="red">a</font>はチームを問わず１試合に使用されたアイテムの合計金額である。試合が長引くなどしてアイテムの使用数が多ければ多い程獲得するクリン（Cring）が増える事になる。</p>
		<p><font color="lime">b</font>は総参加人数である。人数が多ければ多い程最大で獲得できるクリン（Cring）が多くなるが、チーム数が少なく<font color="blue">c</font>の勝者数が多いとそれだけ少なくなる。</p>
		<p><font color="blue">c</font>は勝者数、つまり勝ちチームの人数だが、すべてのチームの人数が均等になるため１チーム当たりの人数に等しい。これが少なくなる程より多くのクリン（Cring）を獲得できる。</p>
		<p>参加人数が多くて勝者数が少なければ多くなる。つまりアイテムありの８人の個人戦が最も獲得できるクリン（Cring）が多くなるのである。</p>
		<p>アイテムなしのチーム戦の場合、１：１、２：２、３：３、そして４：４はいずれも２００００である。アイテムなしの個人戦の場合、総参加人数*１００００（２００００～８００００）となる。</p>]]></description>
         <link>http://bbtanks.potohaku.com/rule/cring.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0100)ルール</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 19 May 2008 22:55:15 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>勝利時獲得クリンを追加　リンク１件削除</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://bbtanks.potohaku.com/rule/">ルール</a>に<a href="http://bbtanks.potohaku.com/rule/cring.html">勝利時獲得クリン（Cring）</a>を追加した。これは試合に勝利する事で獲得できるクリン（Crinｇ）、つまりゲームアイテムを買うのに必要なお金を条件式で示したものである。その内容は試合に使われた全員分のアイテムの合計金額と参加人数・勝者の数で決まるものである。前々からアップしようとようやくである。

それとリンクの 「台湾版ポトリス」がアクセスできなくなっていたので削除した。これはサービス終了によるサイト閉鎖であり、２月頃サービス終了したという情報があったが、公式サイトは４月頃までは閲覧できた。昨年１２月下旬の日本版に続くサービス終了である。</p>]]></description>
         <link>http://bbtanks.potohaku.com/update/080519.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0250)サイト更新情報</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 19 May 2008 23:20:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>台湾版ポトリスもサービス終了に</title>
         <description>先日台湾版ポトリスのサイトを開こうとした所、ドメインのページが出て見る事ができなかった。いよいよもってサービス終了になったという事でしょう。１月末にサービスが終了するという情報があったが、２月を過ぎても公式サイトは何事もなかったかの様に公開され続けてきた。それ所か４月でも見る事ができた。

台湾版は日本版同様２００１年からサービスが開始されている。ポトリスのアジア戦略の一環である。その後は有料化の後にガンホーに運営が移った日本版を尻目にし、基本無料サービスをそのままに順調にバージョンアップが行われ、プレミアムアイテムも実装された。だが、韓国版同様登録に国民番号が必要であるため、日本からインする人はほとんどいなく、情報は限られている。

日本版が昨年１２月下旬に終了した矢先の事である。残るは本家韓国版と、このアメリカ版である。韓国版も登録に国民番号が必要なため、全世界に対応し我々が手を出せるのがこのアメリカ版のみという状況である。それだけにアメポトにもっと頑張ってもらはなければならない所だろう。</description>
         <link>http://bbtanks.potohaku.com/diary/080520.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0250)アメポト日記</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 20 May 2008 18:16:44 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ゲームアップグレードについて</title>
         <description><![CDATA[当管理人は現在四国に遠征中だが、こうして日記を更新できるのも新サイト構築システムのおかげと感じずにはいられない。それはさておき、アメポトのサイトを覗いてみると、先月２４日にアップグレードが行われていた事がわかった。その内容は以下の様になっている。

１　ゲームのフォントの変更
２　ゲームルームでの強制退出までの時間の延長
３　ゲーム内掲示板ボタンの位置変更及びガイドラインの変更
４　いくつかのゲームアイテム名の変更

２についてはこれまでアメポトが日本のポトに比べてかなり早く強制退出させられるため、うっかり「ＲＥＡＤＹ」を押さずにいるとすぐ強制退出させられたものです。このアップグレードは正直ありがたいものです。

３についてはゲーム内掲示板がよりユーザーとのコミュニケーションを重視するという内容の様である。これまでですと書き込んだのに結構消されていた感じがしてならなかったです。その辺が改善される事を期待したい所です。

<a href="http://bbt.ogplanet.com/news/news_30.asp?exec=view&strBoardID=ogp_patch&intCategory=2&intSeq=210" target="_blank">５月２４日のアップグレードについて。</a>]]></description>
         <link>http://bbtanks.potohaku.com/diary/080602.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0250)アメポト日記</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 02 Jun 2008 17:57:03 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>サイト情報を追加　更に・・・</title>
         <description><![CDATA[先日<a href="http://www.potohaku.com/" target="_blank">ポトリス博物館</a>でもトップにサイト情報を加えたが、当サイトでもトップページのサイト情報を日付とコンテンツ名・概要で表示する様にしました。上から順に新しい情報で、最新５件まで表示される様になっております。又、コンテンツをアップすると自動で入れ替わる様になっています。それとサイト情報・BBTanks最新情報共にバックの緑色を薄くして見やすくしました。

<a href="http://www.potohaku.com/" target="_blank">ポトリス博物館</a>同様各コンテンツの下に日付（作成日）を表示する様にし、ブログのスタイルに近づけました。とある中性脂肪のサイトを覗いてみた所、いわゆるハイブリッドホームページになっているのですが、何と<a href="http://blog.with2.net/" target="_blank">人気ブログランキング</a>に登録されていたのです。それが刺激になり、そのサイトを参考に改造中です。目指すのは「限りなくホームページの形に近いブログ」です！

それと<a href="http://blog.with2.net/" target="_blank">人気ブログランキング</a>にも改めて登録しました。当サイト開設当初は登録していたのですが、当時はトップが全くもって日記形式になっていない上、コンテンツに日付も入っていませんでした。ブログの条件を満たしていなかったためかランキングから削除されてしまった様でした。今回は当時と全く同じ登録情報で再登録した所、問題なく登録できました。ブログの条件という点では満たせる様改良したつもりです。が、<a href="http://www.potohaku.com/" target="_blank">ポトリス博物館</a>同様今後しばらく様子を見る事になります。]]></description>
         <link>http://bbtanks.potohaku.com/update/080624.html</link>
         <guid>http://bbtanks.potohaku.com/update/080624.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0250)サイト更新情報</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 24 Jun 2008 01:33:03 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「ポトリス博物館」本館開設　サイドメニューにリンクを追加</title>
         <description><![CDATA[１日に「ポトリス博物館ブログ」・<a href="http://www.potohaku.com/kaerunoie/" target="_blank">「かえるの家」</a>を統合し、当サイトの本館である<a href="http://www.potohaku.com/" target="_blank">「ポトリス博物館」</a>が開館しました。それに合わせて右側サイドメニューのプロフィールの上に「本館」へのリンクを追加しました。これで当サイトと本館（展示ギルドサイトを除く）は全ページにおいて相互リンクされる事になりました。当初の計画では２００７年に開館させる予定でしたが、当サイトを先行して「開館」させた事もあり、本館の開館が遅れていました。<a href="http://www.potohaku.com/kaerunoie/" target="_blank">「かえるの家」</a>は旧ギルドコンテンツを展示ギルドサイトとして保存する形となり、ついに独立サイトとして終止符を打つ事になりました。何ヶ月か前から公開状態だったが、プレイ方法や公認ギルドリストなどを整備し、今回の「開館」に漕ぎ着けました。

０６年９月に「ポトリス博物館ブログ」としてスタートしましたが、それまでのポトリスの運営サイトは<a href="http://www.potohaku.com/kaerunoie/" target="_blank">「かえるの家」</a>のみであり、<a href="http://www.yaneone.com/" target="_blank">登山サイト</a>のドメインで運営していました。従ってポトリスのサイトとしては初の独自ドメイン（potohaku.info）として出発しました。後に改めてサイトとしての「ポトリス博物館」として設立させるためでもあり、ブログはいわば準備ページと言える存在でコンテンツもアップしていきました。

しかし、０７年２月に突然アクセスできなくなりました。しかし、連絡が来ないため、原因がわかったのは４月になってからです。何とドメインがスパムのブラックリストに入ってしまい、運営側によって急遽ドメイン停止されたという事でした。ドメインは回復させるのに時間がかかる事もあり、０７年５月下旬に現在のドメインを改めて取得し、ブログを再開しました。だが、度重なるスパムに対処できず、秋頃にブログを休止しました。

又、１月には当管理人の外付けハードディスクが故障してしまいました。既に外付けハードディスクを新規導入して３年以上経過していました。日頃からバックアップしていなかったのがいけなかったのですが。最初の業者さんにデーター修復費用を見積もりしてもらった所、何と２２万円かかるとの事でした。したがって修復までの道のりは遠いものとなりました。結局今春別の業者さんにお願いしてもらい、６・７万円で修復完了しました。その事も開館が遅れる要因となりました。

更に当サイトが８月に初のハイブリッドホームページとして「開館」させた。それは<a href="http://www.potohaku.com/" target="_blank">「ポトリス博物館」</a>本館運営にも多大な影響を与えるものだった。当初ｊ本館はブログとサイトを平行運営する予定でしたが、ブログの内容を統合させ一つのハイブリッドホームページとして運営する方針と決めた。無論ブログ時代の構築システムを一新させ、当サイトと同じ<a href="http://www.movabletype.jp/" target="_blank">Movable Type（MT）</a>にした。そしてよりサイトに近い構成になる様スキンを改良していった。ブログ時代のデーターをそのまま取り込み、上部の背景もそのまま流用する事とした。更に６月に戻ってきた外付けハードディスクのデーターを用い、詰めのコンテンツを作成・追加した。

結局開館前に日本でのポトリスのサービスが終了してしまった。無論サービスが行われていれば登録から完全に案内する日本版のガイドサイトの役目を担うサイトともなります。コメント機能はブログからのデーターを引き継いでいる事もあり、そのまま採用したが、専用掲示板は設けなかった。これで運営するハイブリッドホームページは２つ目となった。今後<a href="http://www.yaneone.com/" target="_blank">登山サイト</a>もハイブリッドホームページにする方向であり、今回の「ポトリス博物館」の「開館」は<a href="http://www.yaneone.com/" target="_blank">登山サイト</a>への応用も視野に入れたものとなっている。そして更に弾力的な運営を目指したものにしていく。]]></description>
         <link>http://bbtanks.potohaku.com/update/080701.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0250)サイト更新情報</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 01 Jul 2008 23:31:05 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>リンク２件追加</title>
         <description><![CDATA[リンク（ポトリス２関連サイト）に<a href="http://musou.s55.xrea.com/pukiwiki/" target="_blank">「夢想の部屋」</a>を、リンク（その他友人などのサイト）に<a href="http://www.geocities.jp/jj0las/" target="_blank">「JJ0LASの部屋」</a>を追加しました。同様の更新は<a href="http://www.potohaku.com/" target="_blank">「ポトリス博物館」</a>においても行いました。

<a href="http://musou.s55.xrea.com/pukiwiki/" target="_blank">「夢想の部屋」</a>は妖精ギルドの夢想さんのサイトです。ポトリス攻略ページは飛距離についてや角度表が充実しており、かなり力が入っています。サイトがPukiWikiで構成されており、PukiWikiについてのコンテンツもございます。これはサーバーインストール型のサイト構築システムの一種です。又、ブログは当サイトと同じ<a href="http://www.movabletype.jp/" target="_blank">MovableType（ＭＴ）</a>で構築されています。

<a href="http://www.geocities.jp/jj0las/" target="_blank">「JJ0LASの部屋」</a>は<a href="http://lacc.biz/poto/" target="_blank">ポトリスト</a>のサブマスター柏崎さんのサイトで、趣味であるアマテュア無線やバイク、そしてバイクレースについてのサイトである。タイトルの「JJ0LAS」はコールサインである。これとは別にブログも平行して運営されている。登山サイトからは既にリンクをしていた。

特にリンクの「その他友人など」のサイトはただでさえ少なかったのに、この春にリンク切れのため１件削除しており、今回のリンク追加までたった１件しかない状態だった。もう少し充実させたい所である。]]></description>
         <link>http://bbtanks.potohaku.com/update/080703.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0250)サイト更新情報</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 03 Jul 2008 23:19:15 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>各カテゴリートップのタイトルにカテゴリー名を表示</title>
         <description><![CDATA[ついにというかやっとというかやりました！各カテゴリートップページのタイトル（ブラウザの一番上に表示）にカテゴリー名を表示させる事ができました。これまではコンテンツページとは違い、サイト名しか表示されていませんでした。何て事ない様に見えますが、タグの設定の関係でなかなかうまく表示できませんでした。それはまるで迷走と言える程に。同様の更新は<a href="http://www.potohaku.com/" target="_blank">「ポトリス博物館」</a>でも行いました。

この項目から専門タグ・用語が出ますので、興味のない方は飛ばして結構です。<a href="http://www.movabletype.jp/" target="_blank">MovableType（ＭＴ）</a>ではカテゴリーを並べ替えるために、カテゴリー名を設定する時にカテゴリの前に数字と記号を入れます。その数字を前後させて入れ直す事でカテゴリの順序を入れ替えます。そしてウェブサイト（ブログ）として表示する時にそれらが消える様にタグに仕掛けを入れています。問題はカテゴリーを表示させるタグを「title」タグに囲まれた中に入れた時です。エントリーアーカイブで「title」タグに囲まれた中に「MtEntryTitle」タグを入れると、タイトルの中にエントリー名は普通に表示されます。

所がカテゴリーアーカイブには、「title」タグに囲まれた中に「MTCategoryLabel」を入れても表示されません。一方、「MTCategoryDescription」を入れるとタイトルに概要を表示させる事ができ、概要にカテゴリー名を入れるという方法もございます。しかし、それでは概要を分けて表示できません。もう少し探してみた所、もっと違う方法がございました。普通カテゴリ名を表示させる「MTCategoryLabel」タグではなく、「MTArchiveTitle」タグだったのですね。タグをそれに変えるとうまく表示する様になりました。

これは登山サイトに適応する上でも大きな問題でした。そして登山サイトに適応させるには更なる仕掛けも施されますが、ようやく目処が付いた段階です。また一つハイブリッドホームページとして進化していきました。]]></description>
         <link>http://bbtanks.potohaku.com/update/080704.html</link>
         <guid>http://bbtanks.potohaku.com/update/080704.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0250)サイト更新情報</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 04 Jul 2008 18:30:15 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>公式サイトのランキング表示が準備中だが</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://bbt.ogplanet.com/" target="_blank">「BB Tanks」</a>公式サイトのトップページ右サイドにはポイントランキングとギルドランキングの表示ができてきているが、比較的最近になって登場し準備中になっている。その機能は<a href="http://fortress2.x2game.com/" target="_blank">韓国版</a>やかつてサービスが行われていた台湾版の公式サイトにある機能である。残念ながらかつてサービスが行われていた日本版にはその機能は存在せず、公式サイトも他国版に比べてコンテンツの不足が明らかに感じられるものだった（階級などの説明がない）。何より「ポトリス」専門の公式サイトではなく、「オンラインアクションゲーム公式サイト」として統合されており、当時の運営元（ガンホー）のやる気のなさが感じられるものだった。その点<a href="http://bbt.ogplanet.com/" target="_blank">「BB Tanks」</a>は専門の公式サイトであり、コンテンツの量も充分といえる。

又、<a href="http://www.ogplanet.com/" target="_blank">OGPlanet</a>の公式サイトにはログインする事で各種メンバーサービスを利用できるが、各ゲームのランキングをゲームを起動する事なくサイトから閲覧・検索する事ができる。その機能は<a href="http://a18.ogplanet.com/" target="_blank">「Albatross18」</a>・<a href="http://rf.ogplanet.com/" target="_blank">「RumbleFighter」</a>・<a href="http://bbt.ogplanet.com/" target="_blank">「BB Tanks」</a>に対応している様だ。だが、<a href="http://a18.ogplanet.com/" target="_blank">「Albatross18」</a>・<a href="http://rf.ogplanet.com/" target="_blank">「RumbleFighter」</a>の分は機能しているにもかかわらず、残念ながらは<a href="http://bbt.ogplanet.com/" target="_blank">「BB Tanks」</a>の分は機能していないのである。運営開始から１年以上経過しているにもかかわらず、プレミアムアイテムや公式ギルドは未だ実装されていないのが残念な所である。ただ、基本料金無料であり、公式サイトのトップにも書いてある通り「永久（基本）無料」であるのが救いか。そういう点では日本版も見習ってもらいたかったのですが、そういう事をやろうとしないのが当時の運営元でしたから；；

この様に他のオンラインアクション２タイトルに比べてサービスが不備な点が否めないのが残念な所である。プレミアムアイテムが実装されていないため、公式ウェブマネーであるアストロの使い道ができていないのである。ちなみにアストロは<a href="http://www.ogplanet.com/" target="_blank">OGPlanet</a>公式サイトにログインして補充の手続きを行うが、Visaなどのクレジットカードが使える様である。現状では他のオンラインアクションゲームやＭＭＯＲＰＧで使える様になっている。]]></description>
         <link>http://bbtanks.potohaku.com/diary/080717.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0250)アメポト日記</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 17 Jul 2008 18:01:05 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>リンクにロシア版ポトリスを追加</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://bbtanks.potohaku.com/links/">リンク</a>の<a href="http://bbtanks.potohaku.com/links/fortress.html">各国ポトリス２公式サイト</a>に<a href="http://www.fortress2.ru/" target="_blank">ロシア版ポトリス</a>を追加しました。これは今年４月よりベーターテストが始まったロシア版の公式サイトで、タイトルは本家韓国版と同じ「Fortress2 Blue Forever」となっている。サイト自体凝っており、コンテンツも満遍なく揃っている。又、全面的にロシア語で書かれている。バージョンは韓国版・アメリカ版と同様最新版であるが、１年以上前に登場したアメリカ版とは違い、早くもプレミアムアイテムが実装されている。

ポトリスに関する検索をした所、ロシア版ポトリスに関する記事を発見したのだ。ライセンス供給先がイノバシステムズであり、検索した所そのロシア語版サイトが出てきたのだ。しかし、最新情報にポトリス２がなかった。更に検索して調べた所、<a href="http://www.fortress2.ru/" target="_blank">ポトリス２のロシア版公式サイト</a>を見つけたのだ。

韓国では国民的ゲームとしての地位を築いたにもかかわらず、欧米への進出が遅れていた。アメリカでさえ昨年になってようやくであり、英語版の登場もガンバウンドなどに比べて遅れてしまった点は否めない。その一方で日本や台湾でのサービスが終了してしまった。そのうち暇を見つけて登録やインストールを行っていきたい。

<a href="http://www.gameplanet.jp/bbs/view.htm?b_name=report02&seq=612">「『FORTRESS2 BLUE』、ロシアにてオープンβテスト開始」
（GAMEPLANET　韓国ゲーム事情の記事）</a>

<a href="http://www.fortress2.ru/" target="_blank">ロシア版ポトリス２公式サイト</a>]]></description>
         <link>http://bbtanks.potohaku.com/update/080721.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0250)サイト更新情報</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 21 Jul 2008 15:45:51 +0900</pubDate>
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         <title>「BB Tanks Guide」開設１周年</title>
         <description><![CDATA[１日に<strong>「BB Tanks Guide」</strong>を開設して丁度１年になります。当サイトの開設に当たっては新規にドメインは取得せず、同じ「ポトリス」がテーマという事から当館のドメイン（potohaku.com）にサブドメインを設ける形で開設しました。又、当管理人が運営する初のハイブリッドホームページとなりました。これは従来のホームページにブログの機能を抱合したものとなっているが、ホームページの機能を有するブログと言った方が良いかもしれません。

当時日本ではガンホーによるサービスが続いていましたが、古いバージョンのまま未だ基本料金有料という時代遅れの運営が続いていました。しかも運営管理がなっていない状態でした。この様なポトリスに対して、バンダイ運営時代からやってきた者としてやるせない思いで一杯でした。いっその事ポトリスをリセットして欲しいと思っていました。

一方、アメリカ版は何と言っても本家韓国版と同じ最新バージョンであり、日本版に対し黒船の様な存在になれればと思っておりました。仮にガンホーによるサービスがいつまでも続いていたとしても、最新バージョンで基本料金無料であるアメリカ版のメリットは生かせると思い、この様に専門サイトを立ち上げて紹介した次第です。結果的にはガンホーにも少なからず影響を与えたのではないかと感じています。

当管理人にアメリカ版の情報が寄せられたのは０７年５月下旬で、当時の「ポトリス博物館ブログ」へのコメントで、旧来のポトリス仲間からでした。それを元に試行錯誤してゲームができるまでになり、かくして情報サイトとしてまとめていきました。当サイトを立ち上げた当時はまだ日本でのアメリカ版の情報は皆無と言ってもいい状態でした。それからぼちぼち日本のネット上にも情報が出てきた感じです。それでもまだ日本でのサービスが続いていたため、アメリカ版への大きな流れはなかったですが、少しずつ日本人が増えてきました。ついに１０月２４日にガンホーがサービス終了を発表、当時アメリカ版の専門サイトは当サイトしかなく、アクセスが殺到したものです。

この１年の間に「ポトリス２」の日本や台湾でのサービスが終了しましたが、その後にロシアでのサービスが始まりました。日本では当時はっきり言っていつサービスが終了してもおかしくない状態であり、むしろ終了が遅過ぎた位です。サービスが終了してから半年以上経ちますが、未だサービス再開についての情報はございません。ガンホーが与えた悪影響は計り知れないと言えるのでしょうか。もし再開するとすればガンホー版をそのまま復活させるのではなく、新たに「Fortress2 Blue Forever」のバージョンにするのが正しい流れでしょう。それにガンホー版はバグが結構残っている（下手にいじったのではないか）事を考えても、現行バージョンを新たに導入した方が早いのではないでしょうか。

一方、ロシア版はタイトルも本家韓国版と同じ「Fortress2 Blue Forever」です。運営開始してからまだ半年も経っておらず人数もとても少ないですが、早くもプレミアムアイテムが実装されています。びっくりする事に何と日本語が表示するのです。そして日本のネット上にもぼちぼち情報が出てきているのです。それだけに運営開始から１年以上経ったアメリカ版が、公式サイトのプレミアムアイテムに未だ「Coming Soon!!」と書いてあるのが残念である。

当管理人はこのアメリカ版専門サイトを立ち上げ運営しているもの、正直アメリカ版はあまりできていない状態である。アメリカ版を始めた当時は日本でのサービスでギルド活動も盛んに行っていた。そういう経緯もある上に仕事も忙しくなってきたため、はっきり言って両立できなかった。現在も公私共にやらなければならない事が山程あり、「ポトリス」を始めた当時に比べてオンラインゲームに没頭できない環境になってきている。

サイトとして１年目のトップページのアクセス数がおかげ様で２５０００を越えた。これは当管理人が運営する<a href="http://www.yaneone.com/" target="_blank">現行登山サイト</a>の１年目を上回る数字である。ことに日本のポトリスが過疎化し、ポトリスに関するサイトやブログが少なくなっている中での数字である。そんな中アメリカ版の可能性を信じ、いち早く情報を提供できたという点が大きいと思う。皆さん本当にありがとうございました。今後とも<a href="http://www.potohaku.com/" target="_blank">「ポトリス博物館」</a>共々よろしくお願いします。]]></description>
         <link>http://bbtanks.potohaku.com/update/080801.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0250)サイト更新情報</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 01 Aug 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
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         <title>「ポトリス博物館」もYahoo!カテゴリ登録へ</title>
         <description><![CDATA[この度当サイトの本館である<a href="http://www.potohaku.com/" target="_blank">「ポトリス博物館」</a>もYahoo!カテゴリに登録される事になりました。当サイトは昨年８月の開設早々に登録されましたが、当時<a href="http://www.potohaku.com/" target="_blank">「ポトリス博物館」</a>は未だ正式にスタートせずブログのみの状態でした。というか当サイトの開設もあって<a href="http://www.potohaku.com/" target="_blank">「ポトリス博物館」</a>の正式スタートが遅れた部分もございますが。当初<a href="http://www.potohaku.com/" target="_blank">「ポトリス博物館」</a>は０７年に正式スタートの予定でした。

別館である当サイトが登録されたのだから本館も是非とも登録させたいと思ってきました。それに０６年９月にブログとしてスタートしただけに尚更でした。ただ、同一カテゴリ内での競合であり、当サイトといかに差別化させるかがポイントとなります。そんな中での登録達成に意義がございます。

当初はブログでないホームページとして運営する予定だったため、仮サイトとしてブログをスタートさせました。だが、より弾力的にサイトを運営するがために、ブログの機能を融合したハイブリッドホームページという形に行き着きました。その第１弾として０７年８月に当サイトを開設し、０８年７月に本館を開設しました。そしていずれのサイトも登録達成という事で、ハイブリッドホームページとしての力を感じさせていただいた次第でございます。]]></description>
         <link>http://bbtanks.potohaku.com/diary/080829.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0250)アメポト日記</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 29 Aug 2008 15:22:45 +0900</pubDate>
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         <title>かのカエル使いとご一緒に</title>
         <description><![CDATA[昨夜<a href="http://lacc.biz/poto/" target="_blank">ポトリスト</a>の定例会でメンバーでチームを組んで４：４をやりましたが、敵側のチームに見た事があるＩＤの人が来たのです。そう、知る人ぞ知るカエル使い<a href="http://midoriuka.blog33.fc2.com/" target="_blank">りうか</a>さんだったのです。彼はいつでもどこでもカエルしか使いません。バンダイのポト１時代から最強のカエル使いと言われています。又、彼はかつて「カエル会」というホームページを運営されていました。ただ、現在でも移転前サイトのコンテンツの一部が残っていたりします。

今回は敵だったとはいえ、<a href="http://midoriuka.blog33.fc2.com/" target="_blank">りうか</a>さんとご一緒するのはバンダイ時代の０３年７月以来です。残念ながらガンホー時代は一度もご一緒した事はございません。この６月に「BB Tanks」で復活されたそうです。かなり活躍されましたが、味方に足を引っ張られている所もあった感じがします。カエルはチームワークやコミュニケーションを重視する機体だけに、チャットで思う様にコミュニケーションが取れないのはきついものです。

<a href="http://midoriuka.blog33.fc2.com/" target="_blank">りうか</a>さんは当時<a href="http://www.potohaku.com/kaerunoie/" target="_blank">「かえるの家」</a>のギルドメンバーではなかったですが、ギルドにおいて随分とお世話になったものです。正規ギルドメンバーと比べても「カエルの合唱」（ギルド掲示板）の出現頻度が高く、ギルドの行事にも参加されていました。それだけではなく、<a href="http://www.potohaku.com/kaerunoie/" target="_blank">「かえるの家」</a>のバナーも作成してくれました。「かえる記念館」移行前のギルド終了宣言は他のギルドメンバーからは誰一人応答がなく、応答してくれたのは他ならぬ<a href="http://midoriuka.blog33.fc2.com/" target="_blank">りうか</a>さんのみでした。]]></description>
         <link>http://bbtanks.potohaku.com/diary/081005.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0250)アメポト日記</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 05 Oct 2008 01:43:44 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>アメポトサーバーダウン中；；</title>
         <description><![CDATA[ここしばらく<a href="http://bbt.ogplanet.com/" target="_blank">アメポト</a>にインできない状態です。どうやらサーバーメンテナンスかサーバーダウンの様です。公式サイトには１０日にサーバーメンテナンスが発表され、１３日の運営元時間９時からサーバーメンテナンスが行われるという事です。但し、終了時期は書いておりません。

サーバーメンテナンスが開始してからもうそろそろ５日になります。それにしても長いですね。<a href="http://www.fortress2.ru/" target="_blank">ロシア版</a>は問題なくできたので、<a href="http://bbt.ogplanet.com/" target="_blank">アメポト</a>側に問題がある様です。いつ終わるかわからないので、<a href="http://www.fortress2.ru/" target="_blank">ロシア版</a>もできる様にした方がいいでしょう。以前に比べて人が多くなり、特に中国人が目立ってきています。

<a href="http://www.fortress2.ru/" target="_blank">ロシア版</a>の登録に関しては当管理人が運営している<a href="http://www.potohaku.com/" target="_blank">「ポトリス博物館」</a>の<a href="http://www.potohaku.com/russian/" target="_blank">「ロシア版手順」</a>をご覧下さい。概要・運営元への登録からゲーム起動まで説明しています。ゲームの操作法に関しては基本的にアメリカ版と同様です。但し、アイテムショップに入るとプレミアムアイテムモードになっていますので、ゲームアイテム購入の際は青いタブをクリックしてゲームアイテムモードにして下さい。]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0250)アメポト日記</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 18 Oct 2008 02:00:41 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>アメポトは入れなくなったのか？！</title>
         <description><![CDATA[アメポトは１３日のサーバーメンテナンス以降現在まで全くログインできなくなっています。ログインの様子がおかしいため、２５日に<a href="http://mixi.jp/ target="_blank">mixi</a>のコミュニティ<a href="http://mixi.jp/view_community.pl?id=2744690" target="_blank">「BB Tanks from Japan」</a>にトピックを立てた所、同様にログインできないという声がいくつかあり、入れたという声はございませんでした。

一方、<a href="http://bbt.ogplanet.com/" target="_blank">公式サイト</a>は問題なく入る事ができ、特に変わった情報は今の所ございません。従ってアメリカ方面以外からのアクセスが制限される様になった事が考えられます。<a href="http://www.fortress2.ru/" target="_blank">ロシアポト</a>でも中国人が目立ってきている事からもそう考えられます。ただ、現状ではアメポトは中国などアジアからの接続者が大半だと思われるため、「CABAL」の様にアメリカ方面しか接続できなくなれば、過疎る事間違いないでしょう。

仮に今後ずっとアメポトに入れなくなったとしても、当サイトは当面継続して運営し、情報がございましたら随時伝えていきたいと思います。現状では<a href="http://www.fortress2.ru/" target="_blank">ロシアポト</a>についての専門サイトを開設せず、当<a href="http://www.potohaku.com/" target="_blank">「ポトリス博物館」</a>に<a href="http://www.potohaku.com/russian/" target="_blank">概要や登録についてのコンテンツ</a>を設けています。ゲームの操作の仕方などはアメポトと同じバージョンであるため、当サイトで説明していく方向です。]]></description>
         <link>http://bbtanks.potohaku.com/diary/081031.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0250)アメポト日記</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 31 Oct 2008 18:09:55 +0900</pubDate>
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